第52話 心の処方箋
 

WELCOME HOME / 4月 01, 2020

新型コロナウイルス対策は万全ですか?  手洗いやうがい、健康的な食生活や適度な運動など、感染予防対策や免疫力を高めていく努力をするだけでは補えない部分があります。 それは心のケアです。 心の処方箋をあなたにお届けします。

 
第51話 トラの赤ちゃん
 

WELCOME HOME / 3月 04, 2020

母トラは、おっぱいを飲むために近寄ってくる赤ちゃんを蹴飛ばします。 そんなことが生まれてからまる2日間も続くことがあるそうです。 そこには深い理由がありました。

 
第50話 忍野八海とわたしの心
 

WELCOME HOME / 2月 19, 2020

富士山麓の忍野八海を訪れ、その美しさに感動しました。 聖書では、人間の心が泉にたとえられていますが、あなたの心は忍野八海のような美しい泉でしょうか?

 
第49話 小さなほほえみ
 

WELCOME HOME / 1月 15, 2020

ひとりぼっちの人にあなたが向ける小さなほほえみ、目の不自由な人が道を渡るとき、あなたが差し出す手、おなかのすいている人のために、あなたがちょっと我慢して差し出した食べ物。 これらはみんな、あなたがイエス様にしていることなのです。

 
第48話 童話のように幸せでした
 

WELCOME HOME / 12月 18, 2019

かつてデンマークの貧しい家庭に生まれた男の子は、極貧の中で少年時代を過ごし、挫折続きの人生を送りました。 病の床で彼が最後に残した言葉、それは「私の人生は童話のように幸せでした」というものでした。 彼の人生の背後にあったものは・・・?

 
第47話 喜びはどこに?
 

WELCOME HOME / 12月 04, 2019

聖書の中で「ぶどう酒」は喜びを表現する時に使われる言葉でもあります。 あなたの心の中から「ぶどう酒」はなくなっていませんか?  もしそれが切れてしまったら、どこに買いに行ったらいいのでしょうか?

 
第46話 バケツの刑罰
 

WELCOME HOME / 10月 23, 2019

ロシアで行われていたというバケツの刑罰。 単純ですが、人間の心理を利用した恐ろしい方法です。 人生で困難な状況に置かれるとき、私たちを助けてくれるものは・・・?

 
第45話 窓にぶつかった鳥のように
 

WELCOME HOME / 10月 09, 2019

ある日、私の職場の窓に、鳥がぶつかった跡がクッキリと残っていました。 まさかそこにガラスがあるなどとは思いもしなかったのでしょう。 ないと思ったガラスにぶるかる経験、実はそれは・・・。

 
第44話 横井庄一さんとキリストの救い
 

WELCOME HOME / 9月 18, 2019

太平洋戦争の終戦を知らずに、28年間、グアムのジャングルに隠れ続けていた陸軍軍曹の横井庄一さんの発見は世間をあっと言わせました。この横井さんの姿は、実は私たちの姿を現しているのかもしれません。

 
第43話 アリのように、キリギリスのように
 

WELCOME HOME / 8月 28, 2019

イソップ童話の「アリとキリギリス」。最後には「つらくても頑張って一生懸命働いて備えなさい、備えあればうれいなし」という教訓が語られたりしますが、聖書的に解釈すると、もっと大切なメッセージが浮かび上がってきます。

 
第42話 赦そう、しかし忘れまい
 

WELCOME HOME / 8月 07, 2019

forgiveとforget、この二つのforを「~のために」と読めば、for-give(与えるために)と、for-get(得るために)という対義語になります。

 
第41話 銀杏の花束
 

WELCOME HOME / 7月 17, 2019

小学2年生の女の子と入院中の女性の心温まるエピソード。 さりげない言動を通して周りの人々を慰めることができるようになりたいものです。

 
第40話 雨ニモアテズ……
 

WELCOME HOME / 6月 19, 2019

宮沢賢治が「そういう者に私はなりたい」とお手本にしたのはクリスチャンの斉藤宗次郎氏。 そしてその彼の手本は、イエス・キリストでした。ではキリストをお手本に生きるとは? 

 
第38話 あなたのお城は?
 

WELCOME HOME / 5月 22, 2019

日本、アメリカ、中国の高校生を対象に行われた数年前の意識調査によると、日本の若者 に際立っている特徴は、自分に自信がなく、将来に対しても悲観的であるという点でした。 その背景にあるものは・・・?

 
第37話 空中ブランコ
 

WELCOME HOME / 3月 13, 2019

サーカスの花形といえば空中ブランコですが、ブランコの乗り手はあんな高いところでブランコから手を離して怖くないのでしょうか?