礼拝メッセージ
毎週の安息日礼拝で語られている礼拝説教のメッセージです。 ※毎月公開予定

動画
説教者:山地 悟 250412 聖書朗読:ルカによる福音書11章1節 瞑想の言葉:E・G・ホワイト「キリストの実物教訓」第12章 「イエスは、自分のためではなく、他の人々のために、生き、考え、そして祈られた。イエスは、毎朝神との交わりに幾時間かを過ごしたあとで、人々に天の光を与えるために出ていかれた。 イエスは、日毎に聖霊の新しいバプテスマをお受けになった。神は、新しい1日の早くからイエスの目を覚まし、彼の心とくちびるに恵みをそそがれた。それは、彼が人々に分け与えるためであった。」 始めの讃美歌 :希望の讃美歌145番 終わりの讃美歌 :希望の讃美歌355節
説教者:島田隼人 250412 聖書朗読:ヨハネによる福音書3章14~17節 瞑想の言葉:E・G・ホワイト「各時代の希望」第78章 「人類の子らの1人 1人に向かって、神のみ子がこの不義の重荷を負うのを承諾されるのはあなたのためであり、死の支配をたちきって、パラダイスの門を開かれるのはあなたのためであると語っている。」 始めの讃美歌 :希望の讃美歌112番 終わりの讃美歌 :希望の讃美歌285番
説教者:花田憲彦 240217 聖書朗読:使徒行伝19章5~7節 瞑想の言葉:E・G・ホワイト「患難から栄光へ」第27章 「パウロが『彼らの上に手をおく』と、彼らは聖霊のバプテスマをも受け、それによって、ほかの国の言葉を話したり、預言したりすることができるようになった。……これらの人々が、こうした経験を得て働き人として収穫の野に出ていくことができるようになったのは、謙遜で、素直な精神を持っていたからである。」 始めの讃美歌 :希望の讃美歌8番 終わりの讃美歌 :希望の賛美歌96番
説教者:藤田昌孝 240830 聖書朗読:マタイによる福音書23章13節 瞑想の言葉:E・G・ホワイト「各時代の希望」下巻69頁 「われわれの行為に性格を与え、これに不名誉もしくは高い道徳的価値の印をおすものは動機である。」 始めの讃美歌 :希望の讃美歌114番 終わりの讃美歌 :希望の讃美歌263節
説教者:里内勝己 240330 聖書朗読:マタイによる福音書12章8節 瞑想の言葉:E・G・ホワイト「教会への証」第6 巻356頁 「私たちは安息日のふちを大切に守らなければならない。一瞬一瞬が聖なる時間であることを忘れてはならない。可能な限り、雇用主は労働者に金曜日の正午から安息日が始まるまでの時間を与えるべきである。彼らが主の日を心静かに迎えられるように、準備の時間を与えなさい。そのようにすれば、一時的なことであっても損をすることはない。第 4 の戒めの冒頭で、主はこう言われた。『覚えよ』。主は、多くの心配事や当惑の中で、人が律法の完全な要件を満たすことから自分を免除する誘惑に駆られたり、その神聖な重要性を忘れたりすることを知っておられた。だから主は言われた:『安息日を覚えてこれを聖とせよ』。」 始めの讃美歌 :日基讃美歌276番「ひかりとやみとの」 終わりの讃美歌 :希望の讃美歌18番
説教者:花田憲彦 240203 聖書朗読:使徒行伝18章24~26節 瞑想の言葉 :E・G・ホワイト「患難から栄光へ」第26章 「今日、キリストのために働いている人々は、使徒の時代に福音を宣伝した人々が表したように、優れた力を表すことができる。神は、パウロやアポロに、シラスやテモテに、また、ペテロやヤコブやヨハネに力をお与えになったように、今日も、神のしもべたちに力を与えようと待ち構えておられる。」 始めの讃美歌 :希望の讃美歌109番 終わりの讃美歌 :希望の賛美歌208番
251025 説教者 :柳 鍾鉉 聖書朗読 :ヨハネの黙示録 12 章1~4節 瞑想の言葉 :E・G・ホワイト「各時代の大争闘」第 39 章 「われわれの前にある苦悩と苦悶の時は、疲労と遅延と飢えに耐えることのできる信仰、すなわち、激しく試みられても落胆しない信仰を要求する。その時に備えるために、すべての者に恩恵期間が与えられている。 ヤコブは、断固として屈しなかったために勝利した。彼の勝利は、しきりに願い求める祈りに力があるということの実証である。」 始めの讃美歌 :希望の讃美歌 111 番 終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 345 節
250201 説教者 : 山地 悟 聖書朗読 :出エジプト記 29 章 42,43 節 瞑想の言葉 :E・G・ホワイト「各時代の希望」第 16 章 「キリストだけが魂の宮をきよめることがおできになる。しかし彼ははいることを強制なさらない。主は昔の宮にお入りになったようには心にお入りにならないで、『見よ、わたしは戸の外に立って、たたいている。だれでもわたしの声を聞いて戸をあけるなら、わたしはその中にはい(る)』と 言われる(黙示録3:20)。主は 1 日だけのためにお入りになるのではない。『わたしは彼らの間に住み、かつ出入りをするであろう。……彼らはわたしの民となるであろう』と言われる(II コリント6:16)。」 始めの讃美歌 :希望の讃美歌 105 番 終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 332 番
240120 説教者 :花田憲彦 聖書朗読 :使徒行伝 18 章 9,10 節 瞑想の言葉 :E・G・ホワイト「患難から栄光へ」第 24 章 「コリントにおける福音の働き人たちは、彼らが働きかけている魂の上に恐ろしい危険が迫っていることを実感した。そして、自分たちの上に負わされている責任を感じつつイエスのうちにある真理を明らかにした。 彼らの使命は明瞭、率直、また決定的で、それはいのちからいのちに至らせる香りか、それとも死から死に至らせる香りであった。そして、彼らの言葉にばかりでなく、また日々の生活の中に福音があらわされた。天使たちは彼らと協力し、神の恵みと力は多くの者の悔い改めの中に示された。」 始めの讃美歌 :希望の讃美歌 13 番 終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 237 番
説教者:稲田 豊 聖書朗読:マタイによる福音書 10 章 16~23 節 瞑想の言葉:E・G・ホワイト「キリストの実物教訓」第 15 章 「悪を行って絶望におちいっている魂も、勇気を出さなければならない。 多分、神は罪を許して、神の前に出ることを許してくださるであろうなどと考えてはならない。すでに神は、第 1 歩をふみ出されたのである。 あなたが神にそむいた時に、神はあなたを求めてさがしに出られたのである。羊飼いのようなやさしい心で神は、99 匹をあとに残して、さ迷い出た 1 匹をさがすために荒野へ出ていかれた。彼は、傷ついて、死ぬばかりになっている魂を愛の腕にいだいて、喜び勇んで安全なおりにかかえてこられるのである。」 始めの讃美歌 :希望の讃美歌112番 終わりの讃美歌 :希望の讃美歌339節
稲田 豊総理による新春メッセージです(9分) ※1月中のみの公開となります。
説教者 :花田憲彦 聖書朗読 :使徒行伝 17 章 22~27 節 瞑想の言葉 :E・G・ホワイト「ミニストリー・オブ・ヒーリング」88 頁 「人の心を動かすには、キリストの方法だけが真の成功をもたらす。人間と交際しておられた間、救い主はその人たちの利益を計られ、同情を示し、その必要を満たして信頼をお受けになった。そして「わたしについてきなさい」とご命令になった。個人的に努力をして、人々に近づいていくことが必要である。」 始めの讃美歌 :希望の讃美歌128番 終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 91番
このシリーズについて
毎週の安息日礼拝で語られている礼拝説教のメッセージです。
※隔週公開予定












