礼拝メッセージ
毎週の安息日礼拝で語られている礼拝説教のメッセージです。 ※毎月公開予定

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251025 説教者 :柳 鍾鉉 聖書朗読 :ヨハネの黙示録 12 章1~4節 瞑想の言葉 :E・G・ホワイト「各時代の大争闘」第 39 章 「われわれの前にある苦悩と苦悶の時は、疲労と遅延と飢えに耐えることのできる信仰、すなわち、激しく試みられても落胆しない信仰を要求する。その時に備えるために、すべての者に恩恵期間が与えられている。 ヤコブは、断固として屈しなかったために勝利した。彼の勝利は、しきりに願い求める祈りに力があるということの実証である。」 始めの讃美歌 :希望の讃美歌 111 番 終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 345 節
250201 説教者 : 山地 悟 聖書朗読 :出エジプト記 29 章 42,43 節 瞑想の言葉 :E・G・ホワイト「各時代の希望」第 16 章 「キリストだけが魂の宮をきよめることがおできになる。しかし彼ははいることを強制なさらない。主は昔の宮にお入りになったようには心にお入りにならないで、『見よ、わたしは戸の外に立って、たたいている。だれでもわたしの声を聞いて戸をあけるなら、わたしはその中にはい(る)』と 言われる(黙示録3:20)。主は 1 日だけのためにお入りになるのではない。『わたしは彼らの間に住み、かつ出入りをするであろう。……彼らはわたしの民となるであろう』と言われる(II コリント6:16)。」 始めの讃美歌 :希望の讃美歌 105 番 終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 332 番
240120 説教者 :花田憲彦 聖書朗読 :使徒行伝 18 章 9,10 節 瞑想の言葉 :E・G・ホワイト「患難から栄光へ」第 24 章 「コリントにおける福音の働き人たちは、彼らが働きかけている魂の上に恐ろしい危険が迫っていることを実感した。そして、自分たちの上に負わされている責任を感じつつイエスのうちにある真理を明らかにした。 彼らの使命は明瞭、率直、また決定的で、それはいのちからいのちに至らせる香りか、それとも死から死に至らせる香りであった。そして、彼らの言葉にばかりでなく、また日々の生活の中に福音があらわされた。天使たちは彼らと協力し、神の恵みと力は多くの者の悔い改めの中に示された。」 始めの讃美歌 :希望の讃美歌 13 番 終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 237 番
説教者:稲田 豊 聖書朗読:マタイによる福音書 10 章 16~23 節 瞑想の言葉:E・G・ホワイト「キリストの実物教訓」第 15 章 「悪を行って絶望におちいっている魂も、勇気を出さなければならない。 多分、神は罪を許して、神の前に出ることを許してくださるであろうなどと考えてはならない。すでに神は、第 1 歩をふみ出されたのである。 あなたが神にそむいた時に、神はあなたを求めてさがしに出られたのである。羊飼いのようなやさしい心で神は、99 匹をあとに残して、さ迷い出た 1 匹をさがすために荒野へ出ていかれた。彼は、傷ついて、死ぬばかりになっている魂を愛の腕にいだいて、喜び勇んで安全なおりにかかえてこられるのである。」 始めの讃美歌 :希望の讃美歌112番 終わりの讃美歌 :希望の讃美歌339節
稲田 豊総理による新春メッセージです(9分) ※1月中のみの公開となります。
説教者 :花田憲彦 聖書朗読 :使徒行伝 17 章 22~27 節 瞑想の言葉 :E・G・ホワイト「ミニストリー・オブ・ヒーリング」88 頁 「人の心を動かすには、キリストの方法だけが真の成功をもたらす。人間と交際しておられた間、救い主はその人たちの利益を計られ、同情を示し、その必要を満たして信頼をお受けになった。そして「わたしについてきなさい」とご命令になった。個人的に努力をして、人々に近づいていくことが必要である。」 始めの讃美歌 :希望の讃美歌128番 終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 91番
説教者 :サムエル・コランテン 230114 聖書朗読 :ヨハネによる福音書 15 章4節 瞑想の言葉 :ガラテヤの信徒への手紙5章 16 節 「わたしが言いたいのは、こういうことです。霊の導きに従って歩みなさい。そうすれば、決して肉の欲望を満足させるようなことはありません。」 始めの讃美歌 :希望の讃美歌 314 番 終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 3
説教者:河原 久 231223 聖書朗読:ルカによる福音書2章11~14節 瞑想の言葉:2018年第3期「今日の光」7月15日 「消極的な長所だけでなく、積極的な長所も養わなければならない。怒りをそらす柔らかい答えを与えると同時に、悪に抵抗する英雄的勇気も持たなければならない。」 始めの讃美歌 :希望の讃美歌38番 終わりの讃美歌 :希望の讃美歌44節 ※クリスマス礼拝です。
説教者: 花田憲彦 231202 聖書朗読 :使徒言行録17章2,3節 瞑想の言葉:E・G・ホワイト「各時代の大争闘」第37章 「試みがしばしば抵抗できないもののように見えるのは、 祈りと聖書研究を怠っているために、試みられている者が神のみ約束をすぐに思いだすことができず、聖書という武器をもってサタンに対抗することができないからである。しかし天使たちは、神の事柄を喜んで学 ぼうとする人々のまわりにいて、緊急の場合には必要な真理を思い起こさせる。こうして、『敵が洪水のように押し寄せるときに、主の霊はそれ に向かって旗をあげられる』(イザヤ 59:19・英語訳)。」 始めの讃美歌 :希望の讃美歌31番 終わりの讃美歌 :希望の讃美歌146番
説教者:池宮城 義一 211225 聖書朗読:ルカによる福音書2章10~12節 瞑想の言葉 :E・G・ホワイト「各時代の希望」上巻35頁 「ベツレヘムの物語はつきない話題である。……天の王座をうまぶねと、敬いしたう天使たちを畜舎の動物たちととりかえられた救い主の犠牲にわれわれは驚くのである。……しかもこの犠牲は、救い主の驚くべきへりくだりのはじまりにすぎなかった。」 始めの讃美歌 :希望の讃美歌43番 終わりの讃美歌 :希望の賛美歌51番 ※クリスマス礼拝です。
説教者 :島田隼人 250524 聖書朗読 :ガラテヤの信徒への手紙6章 14 節 瞑想の言葉 :E・G・ホワイト「患難から栄光へ」第 20 章 「信仰をもって十字架のもとにひざまずくとき、彼は人が到達できる最高の場所に到達しているのである。」 始めの讃美歌 :希望の讃美歌2番 終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 85 節
説教者 : 山地 悟 241207 聖書朗読 :使徒言行録 19 章8~10 節 瞑想の言葉 :「使徒たちの幻を追って」180 頁 「イエスと使徒たちの模範に触発されて、私たちは教会を人々が住む家に持ち帰ることにしたのです。」 始めの讃美歌 :希望の讃美歌 136 番 終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 237 番
このシリーズについて
毎週の安息日礼拝で語られている礼拝説教のメッセージです。
※隔週公開予定












