Church Channelとはセブンスデー・アドベンチスト教会員向けに提供しているプログラムです。

セブンスデー・アドベンチストの教理をご理解の上ご利用ください。

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自己中心の死

十字架の愛に応答する

自己中心の死

六千年前、サタンはエバを誘惑し、「神様よりも自分を第一に」考えるように仕向けました。エバはそれに応じてしまいました。 それから四千年後、荒野においてサタンはイエスさまのもとに来て、形を変えた同じ誘惑を差し出しました。「あなた自身を守りなさい」と。しかし、イエスさまはそれに応じられませんでした。 時は過ぎ、サタンは焦りに駆られます。そしてついに、サタンはイエスさまを十字架につけ、 最後の攻撃に出ます。もし苦痛にかすむ意識の中に、ほんのわずかでも自己保存の思いを芽生えさせることができれば、勝利は自分のものになる、と。サタンは宗教指導者や兵士、そして共に十字架につけられた犯罪人のうちに働きかけ、「もし神の子なら、自分を救え」と誘惑を浴びせかけます。しかし、それでも主はそうなさいませんでした。 イエスさまは、ご自分を救いながら、同時に私たちを救うことはおできになりませんでした。 それゆえ主は、私たちの救いを選ばれたのです。 今日、神様は私たちに「自己中心」の思いを見いだし、それを十字架につけるよう招いておられます。

少女たちを救う学校 (ケニア)

アドベンチストミッション(日本語オリジナル/吹き替え版)

少女たちを救う学校 (ケニア)

2026年2期

学校の鐘が鳴る宣教地 (ザンジバル島)

アドベンチストミッション(日本語オリジナル/吹き替え版)

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2026年2期

鳥たちが導いた道 (ケニア)

アドベンチストミッション(日本語オリジナル/吹き替え版)

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2026年2期

手で礼拝をささげる学校 (ケニア)

アドベンチストミッション(日本語オリジナル/吹き替え版)

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2026年2期

希望は自転車に乗って (グローバル)

アドベンチストミッション(日本語オリジナル/吹き替え版)

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2026年2期

礼拝メッセージ230 祈りを教えてください

説教者:山地 悟  250412 聖書朗読:ルカによる福音書11章1節 瞑想の言葉:E・G・ホワイト「キリストの実物教訓」第12章 「イエスは、自分のためではなく、他の人々のために、生き、考え、そして祈られた。イエスは、毎朝神との交わりに幾時間かを過ごしたあとで、人々に天の光を与えるために出ていかれた。 イエスは、日毎に聖霊の新しいバプテスマをお受けになった。神は、新しい1日の早くからイエスの目を覚まし、彼の心とくちびるに恵みをそそがれた。それは、彼が人々に分け与えるためであった。」 始めの讃美歌 :希望の讃美歌145番 終わりの讃美歌 :希望の讃美歌355節

礼拝メッセージ229 あなたのため

説教者:島田隼人  250412 聖書朗読:ヨハネによる福音書3章14~17節 瞑想の言葉:E・G・ホワイト「各時代の希望」第78章 「人類の子らの1人 1人に向かって、神のみ子がこの不義の重荷を負うのを承諾されるのはあなたのためであり、死の支配をたちきって、パラダイスの門を開かれるのはあなたのためであると語っている。」 始めの讃美歌 :希望の讃美歌112番 終わりの讃美歌 :希望の讃美歌285番

礼拝メッセージ227 聖霊のバプテスマ

説教者:花田憲彦   240217 聖書朗読:使徒行伝19章5~7節 瞑想の言葉:E・G・ホワイト「患難から栄光へ」第27章 「パウロが『彼らの上に手をおく』と、彼らは聖霊のバプテスマをも受け、それによって、ほかの国の言葉を話したり、預言したりすることができるようになった。……これらの人々が、こうした経験を得て働き人として収穫の野に出ていくことができるようになったのは、謙遜で、素直な精神を持っていたからである。」 始めの讃美歌 :希望の讃美歌8番 終わりの讃美歌 :希望の賛美歌96番