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十字架の愛に応答する
待ち遠しい!
「更にわたしは、聖なる都、新しいエルサレムが、夫のために着飾った花嫁のように用意を整えて、神のもとを離れ、天から下って来るのを見た」。黙示録21章2節
一人の牧師が新しい地での生活をとても美しく描いて説教したため、会衆の一人が大きな声で叫びました。「先生、新しい地、エルサレムに行くのが待ちきれません!」牧師が引用した聖句の一部を紹介いたします:
•「都に住む者はだれも病を訴えることはない。都に住む民は罪を赦される」。イザヤ書 33:24
•「彼らの目の涙をことごとくぬぐい取ってくださる。もはや死はなく、もはや悲しみも嘆きも労苦もない。最初のものは過ぎ去ったからである」。黙示録21:4
この世で私たちは、悲しみ、苦しみ、死を経験します。しかし、私たちが福音をすべての場所に伝える使命を終え、新しい地に迎えられるとき、これらの苦しみはすべてなくなります。あなたはそこに行くのが待ちきれませんか?私たちと新しい地との間にある唯一のものは、「御業を完成させること」だけです。「新しい地」への道を開いてくださったイエス・キリストの十字架に心を向けましょう。
2025年を導いてくださった神様に感謝をもって応えられますように。そして、「新しい地」が待っているという希望を心に抱きつつ2026年を迎えることができますように。