礼拝メッセージ

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礼拝メッセージ225 七日目安息日vs主日

説教者:里内勝己  240330

聖書朗読:マタイによる福音書12章8節

瞑想の言葉:E・G・ホワイト「教会への証」第6 巻356頁

「私たちは安息日のふちを大切に守らなければならない。一瞬一瞬が聖なる時間であることを忘れてはならない。可能な限り、雇用主は労働者に金曜日の正午から安息日が始まるまでの時間を与えるべきである。彼らが主の日を心静かに迎えられるように、準備の時間を与えなさい。そのようにすれば、一時的なことであっても損をすることはない。第 4 の戒めの冒頭で、主はこう言われた。『覚えよ』。主は、多くの心配事や当惑の中で、人が律法の完全な要件を満たすことから自分を免除する誘惑に駆られたり、その神聖な重要性を忘れたりすることを知っておられた。だから主は言われた:『安息日を覚えてこれを聖とせよ』。」

始めの讃美歌 :日基讃美歌276番「ひかりとやみとの」

終わりの讃美歌 :希望の讃美歌18番

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02/27/2026, 8:01 AM