礼拝メッセージ

礼拝メッセージ237 はばかることなく大胆に

題:「はばかることなく大胆に」(35分) 250913

説教者:伊藤裕史

聖書朗読:ヘブル人への手紙4章14~16節

瞑想の言葉:E・G・ホワイト「各時代の希望」194頁

「奉仕は地上の宮から天上の宮へ移されても、また聖所とわれらの大祭司は人間の目には見えなくても、弟子たちはそのことによって何の損失もこうむらないのであった。救い主がおられないからといって、まじわりが中断されたり、力が減少したりするようなことはないのであった。イエスは天の聖所で奉仕しておられる一方では、 いまでもみたまによって地上の教会の奉仕者であられる。」

始めの讃美歌:希望の讃美歌139番

終わりの讃美歌:希望の讃美歌343番

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06/12/2026, 8:01 AM