第73話 グローバルシティライト
 

WELCOME HOME / 4月 14, 2021

NASAが提供する「グローバルシティライト」。 人工衛星から撮影された夜の地球の写真です。 まぶしいばかりに輝く日本の中に住んでいる私たちですが、私たちの心はその写真通りに輝いているでしょうか?

 
第72話 聖書が教える人間関係の鍵
 

WELCOME HOME / 4月 02, 2021

人間関係で悩んでいる人はいませんか。 実はあなたの親子関係に解決のカギがあるのです。 聖書が教える原則に注目してみましょう。

 
第71話 王女の本音?
 

WELCOME HOME / 3月 17, 2021

恋に落ちた王女と少年。それを知って怒った王は、2人の関係を引き裂き、少年を飢えたライオンのいる部屋か、美女が待っている部屋か、どちらかの部屋を少年に選ばせることにしました。 さあ、この時、王女が取った行動は?

 
第70話 いつくしみ深き
 

WELCOME HOME / 2月 17, 2021

「いつくしみ深き」という有名な賛美歌は、日本では、「星の界(よ)」という文部省唱歌として紹介されました。 この賛美歌が生まれた背景には、作詞者の深い悲しみの経験がありました。

 
第69話 命が与えられた理由
 

WELCOME HOME / 2月 05, 2021

「3年B組金八先生」という人気テレビドラマシリーズがありましたが、金八先生が、受験を前にした生徒たちに語ったある言葉が、人生の意味と目的について示唆しています。今回は金八先生の心に残るメッセージをお届けします。

 
第68話:こうして学びます
 

WELCOME HOME / 1月 06, 2021

私たちの生き方は周りの人々に影響を及ぼします。 特に、小さな子どもたちは、親や大人の生き方を見て育つのです。 「こどもたちはこうして生き方を学びます」という詩をご紹介します。

 
第67話:イエスの誕生
 

WELCOME HOME / 12月 23, 2020

2千年前、マリヤの中に宿られたイエス・キリストは、今、私たちの心の中にも宿ってくださいます。 マリヤの信仰から学ぶことのできる大切なレッスンとは?

 
第66話 クリスマスクイズ
 

WELCOME HOME / 12月 09, 2020

クリスマスが大好きな私たち日本人ですが、何のためにクリスマスを祝っているのかわからないまま、ただ雰囲気に流されているだけということはないでしょうか。 そこで今回は、クイズ形式で、クリスマスの意味について確認してみましょう。

 
第65話 時間はどこに?
 

WELCOME HOME / 10月 14, 2020

「時間がない」「時間がない」という言葉が、私たちの生活に溢れていませんか?  限られた貴重な時間を生かしていくための秘訣はなんでしょうか。

 
第64話 カルトからの脱出⑦(最終話) 母の姿
 

WELCOME HOME / 8月 26, 2020

もし、神様の憐れみがなかったら、私の家族はバラバラでした。 父が亡くなった後もずっと罪悪感で苦しむことになっていたことでしょう。 でも、神様の愛によって、家族がもう一度絆を取り戻すことができたのです。

 
第63話 カルトからの脱出⑥ 心の叫び
 

WELCOME HOME / 8月 19, 2020

神様は、大きな回り道をし、多くのものを失ったと思っていた私を決して見捨てず、その闇の中に真実の光、イエス・キリストを示してくださいました。 キリストとの出会いによって、私は、今まで自分が歩んできた道、苦しんできたことの意味がやっとわかったのです。

 
第62話 カルトからの脱出⑤ 再出発
 

WELCOME HOME / 8月 12, 2020

カルト宗教からなんとか抜け出た私は、仕方なく実家に戻りました。 信じていたものに裏切られ、傷つき、もう何も信じられない、信じたくないというボロボロの状態でした。 そんな時・・・。

 
第61話 カルトからの脱出④ 男泣き
 

WELCOME HOME / 8月 05, 2020

周囲の切実な訴えにより、私は和賀眞也牧師と会うことになりました。 その「対決」によって、その宗教が本当に正しいのかどうかということを客観的に検証する機会が与えられたのです。

 
第60話 カルトからの脱出③ 決心、そして猛反対
 

WELCOME HOME / 7月 29, 2020

大学の授業もそこそこに、サークルとバイト漬けの毎日、カラオケ大好き、ディスコ大好き、ビール大好き、そんな普通の大学生がおこなった一大決心とは?

 
第59話 カルトからの脱出② 道を見つけた!
 

WELCOME HOME / 7月 22, 2020

カルト宗教の最初のアプローチは聖書の言葉を巧みに利用し、興味を引きつけることでした。 これまで知らなかった宗教の世界に目が開かれていった青年は・・・・。