礼拝メッセージ
毎週の安息日礼拝で語られている礼拝説教のメッセージです。 ※毎月公開予定

動画
題:「最も小さい者」(40 分) 251129 説教者 :藤田昌孝 聖書朗読 :マタイによる福音書25 章37~40 節 瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の希望』下巻 108、109 頁 「異教徒の中にさえ、親切心のある人たちがいる。……異教徒の中には、知らないで真の神を礼拝している人たち、すなわち人を通して光を与えられたことのない人たちがいるが、それでも彼らは滅びないのである。」 始めの讃美歌 :希望の讃美歌148 番 終わりの讃美歌 :希望の讃美歌149 節
題:「二人の証人」(31 分) 251011 説教者 : 柳 鍾鉉 聖書朗読 :ヨハネの黙示録11 章1~6節 瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の大争闘』下巻 369、370 頁 「試みの時が来ると、神のみ言葉を自分の人生の尺度としてきた人たちが、はっきりわかるであろう。夏には常緑樹とほかの木々との間に著しい違いがないが、冬のこがらしが吹く時になると、常緑樹は変わらないが、ほかの木々は葉が落ちて裸になる。そのように、現在は心に偽りのある信者と真のキリスト者との見分けがつかないが、しかしその違いが明らかになる日が、今まさにわれわれに臨もうとしている。」 始めの讃美歌 :希望の讃美歌129 番 終わりの讃美歌 :希望の讃美歌427 番
題:「終末時代の教会への遺言」(34 分) 240706 説教者 :花田憲彦 聖書朗読 :使徒行伝20 章35 節 瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『終わりの時代の諸事件』160 頁 「あなた自身で神のところに行き、何が真理であるかを知るための啓示が与えられるよう、神に祈りなさい。そうすれば、驚くような奇跡の力を見せられ、敵が光の天使を装って来ても、あなたはそれが真の神の業か、闇の力による偽りの業かを見分けることができるだろう。」 始めの讃美歌 :希望の讃美歌5番 終わりの讃美歌 :希望の賛美歌314 番
ワンボイス27が、9月5日から始まりました。 これは、全世界で行われるセブンスデー・アドベンチスト教会の取り組みです。 その初日に、日本全国69カ所の教会を生配信で結んで、横浜の亀甲山教会を発信拠点として特別な礼拝がささげられました。そのメッセージ収録した動画です。ぜひ、ご覧ください。 日程:2026年9月5日 説教者:稲田豊(セブンスデー・アドベンチスト教団総理) 説教題:すべては新しくなる
題:「敬神の人」(33分) 250906 説教者:高﨑憲文 聖書朗読:使徒行伝16章11~15節 瞑想の言葉:E・G・ホワイト「患難から栄光へ」上巻 第21章 「『マケドニヤに渡ってきて、わたしたちを助けて下さい』……この召しは延期を認めぬ命令であった。『パウロがこの幻を見た時、 これは彼らに福音を伝えるために、神がわたしたちをお招きになったのだと確信して、わたしたちは、ただちにマケドニヤに渡って行くことにした。そこで、わたしたちはトロアスから船出して、サモトラケに直航し、翌日ネアポリスに着いた。そこからピリピへ行った。』」 始めの讃美歌 :希望の讃美歌122番 終わりの讃美歌 :希望の讃美歌383節
題:「自分の心を守れ」(39分) 250906 説教者:伊藤 滋 聖書朗読:箴言4章23節 瞑想の言葉:フィリピの信徒への手紙4章6、7節(新共同訳) 「何事も思い煩ってはなりません。どんな場合にも、感謝を込めて祈りと願いを献げ、求めているものを神に打ち明けなさい。そうすれば、あらゆる人知を超えた神の平和が、あなたがたの心と考えとをキリスト・イエスにあって守るでしょう。」 始めの讃美歌:希望の讃美歌120番 終わりの讃美歌:希望の讃美歌383番
題:「燃え尽きない秘訣」(35分) 240601 説教者:花田憲彦 聖書朗読:使徒行伝20章22~24節 瞑想の言葉:E・G・ホワイト「手紙」182、1901年 「神の愛をしっかりと、素直に認めて、キリストの手をとり、強く握りしめなさい。あなたがキリストの手を握るよりもずっと強く、キリストはあなたの手を握ってくださる。」 始めの讃美歌 :希望の讃美歌28番 終わりの讃美歌 :希望の賛美歌268番
題:「世の終わり」(36分) 250927 説教者:藤田昌孝 聖書朗読:マタイによる福音書24章14節 瞑想の言葉:使徒行伝16章30、31節 「それから、ふたりを外に連れ出して言った、『先生がた、わたしは救われるために、何をすべきでしょうか』。ふたりが言った、『主イエスを信じなさい。そうしたら、あなたもあなたの家族も救われます』。」 始めの讃美歌:希望の讃美歌128番 終わりの讃美歌:希望の讃美歌314節
題:「家に帰りたい」(31分) 250802 説教者:山地 悟 聖書朗読:詩編27編4節 瞑想の言葉:詩編27編8節(新共同訳) 「心よ、主はお前に言われる/『わたしの顔を尋ね求めよ』と。主よ、わたしは御顔を尋ね求めます。」 始めの讃美歌:希望の讃美歌14番 終わりの讃美歌:希望の讃美歌313番
題:「騒ぐことはない。まだ命がある」(32分) 240507 説教者:花田憲彦 聖書朗読:ペテロの第一の手紙5章8~11節 瞑想の言葉:E・G・ホワイト「レビュー・アンド・ヘラルド」1887年3月22日 「私たちはもはやサタンに惑わされたような状態にとどまっていてはなりません。私たちは恵みの時の終わりに急速に近づいています。神の前に自分がどんな状態であるか、だれもが問うてみなければなりません。いつキリストが私たちの名前を呼ばれるか、そしていつ私たちの裁きが最終的に決定されるか、私たちにはわかりません。どんな決定になるでしょうか。私たちは義人とともに数えられるでしょうか。それとも悪人とともに数えられるでしょうか。」 始めの讃美歌:希望の讃美歌111番 終わりの讃美歌:希望の賛美歌91番
題:「Living as a Christian, p1 クリスチャンとして生きる パート1」(42分) 251004 説教者:Rex Abbott レックス・アボット 聖書朗読:マタイによる福音書9章35~38節 瞑想の言葉 :瞑想の言葉はありません 始めの讃美歌:希望の讃美歌340番 終わりの讃美歌:希望の讃美歌306節 ※英語説教(通訳付き)です。
題:「はばかることなく大胆に」(35分) 250913 説教者:伊藤裕史 聖書朗読:ヘブル人への手紙4章14~16節 瞑想の言葉:E・G・ホワイト「各時代の希望」194頁 「奉仕は地上の宮から天上の宮へ移されても、また聖所とわれらの大祭司は人間の目には見えなくても、弟子たちはそのことによって何の損失もこうむらないのであった。救い主がおられないからといって、まじわりが中断されたり、力が減少したりするようなことはないのであった。イエスは天の聖所で奉仕しておられる一方では、 いまでもみたまによって地上の教会の奉仕者であられる。」 始めの讃美歌:希望の讃美歌139番 終わりの讃美歌:希望の讃美歌343番
このシリーズについて
毎週の安息日礼拝で語られている礼拝説教のメッセージです。
※隔週公開予定












