礼拝メッセージ

毎週の安息日礼拝で語られている礼拝説教のメッセージです。 ※毎月公開予定

礼拝メッセージ

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礼拝メッセージ209 落ち着く時

説教者 :島田隼人 250503 聖書朗読 :イザヤ書 30 章 15 節 瞑想の言葉 :E・G・ホワイト「祝福の山」奉仕の真実の動機 「もし日ごとに主を求めて悔い改め、みずから進んで神にある自由と喜びの経験を味わい、神の恵み深い招きに喜んで応じ、キリストの服従と奉仕のくびきをになうなら、つぶやきはすべてなくなり、困難はすべて取り除かれ、現在直面している複雑な問題もことごとく解決される。」 始めの讃美歌 :希望の讃美歌 13 番 終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 272 節

礼拝メッセージ208 主に祈ろう

説教者 : 齋藤愛輝 240907 聖書朗読 :ヤコブの手紙5章 13 節 瞑想の言葉 :ヤコブの手紙5章 13 節 「あなたがたの中で苦しんでいる人は、祈りなさい。喜んでいる人は、賛美の歌をうたいなさい。」 始めの讃美歌 :希望の讃美歌 11 番 終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 353 番

礼拝メッセージ207 海を開いた小さな祈り

説教者 :花田憲彦 230909 聖書朗読 :ヨハネによる福音書 15 章7節 瞑想の言葉 :E・G・ホワイト「各時代の希望」中巻 90,91 頁 「神は、しいたげられている者の叫びを聞くために、み座から身をかがめておられる。真心からの祈りの1つ1つに対して、『わたしはここにいる』と、神はお答えになる。」 始めの讃美歌 :希望の讃美歌 13 番 終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 353 番

礼拝メッセージ206 すべてあなたのために

説教者 :藤田佳大  240907 聖書朗読 :コリントの信徒への手紙一6章 19,20 節 瞑想の言葉 :E・G・ホワイト「キリストの実物教訓」第 28 章 「主は、奉仕が人生の真の目的であることをお教えになった。キリストご自身が、勤労者であられて、彼に従うすべての者に、神と人類に仕えるという、奉仕の法則をお与えになる。……他のための奉仕に生きるということは、人をキリストに結合させる。奉仕の法則が、わたしたちを、神と同胞とに結びつける鎖となるのである。」 始めの讃美歌 :希望の讃美歌 102 番 終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 150 節

礼拝メッセージ205 約束を信じて

説教者 : 伊藤 滋  240824 聖書朗読 :ヘブライ人への手紙 11 章1~3節 瞑想の言葉 :E・G・ホワイト「人類のあけぼの」第 25 章 「神がお導きになる道は、荒野や海を通っているかも知れないが、安全な道なのである。」 始めの讃美歌 :希望の讃美歌 422 番 終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 396 番

礼拝メッセージ204 聖霊の導かれる方法

説教者 :花田憲彦  230805 聖書朗読 :使徒行伝 16 章9,10 節 瞑想の言葉 :E・G・ホワイト「各時代の希望」第 86 章 「神の愛は人類のためにはかり知ることのできないほど深く動かされたのに、これほど大きな愛を受けている者たちに表面的な感謝しかないのを見て、天使たちは驚く。天使たちは、神の愛に対する人々の浅薄な認識に驚き、天は、魂に対する人々の無関心さに憤慨している。」 始めの讃美歌 :希望の讃美歌6番 終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 150 番

礼拝メッセージ203 待ち続けた人

題:「待ち続けた人」(25 分)  250208 説教者 :柴田俊生 聖書朗読 :イザヤ書 55 章8~9節 瞑想の言葉 :E・G・ホワイト「キリストの実物教訓」第 28 章 「神の前に価値があるのは、なしとげた働きの量や目に見れる結果などではなくて、働きをした精神である。夕方の5時にぶどう園に来た労働者は、働く機会が与えられたことを感謝した。」 始めの讃美歌 :希望の讃美歌 14 番 終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 263 節

礼拝メッセージ202 I Believe Myself

題:「I Believe Myself」(41 分)  240709 説教者 : 山地 悟 聖書朗読 :マタイによる福音書 26 章 31~35 節 瞑想の言葉 :E・G・ホワイト「各時代の希望」第 73 章 「救い主は彼のうちに、キリストに対する愛さえ圧倒してしまうような自分を愛する思いと自信とがあるのをごらんになった。弱さ、克服されていない罪、軽率な精神、きよめられていない性質、試みにとびこんで行く無頓着さなどといったものが多分に彼の経験にあらわれていた。キリストの厳粛な警告は、心をさぐるようにとの呼びかけであった。」 始めの讃美歌 :希望の讃美歌 28 番 終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 305 番

礼拝メッセージ201 わが主の導くところ

題:「わが主の導くところ」(36分)  230722 説教者:花田憲彦 聖書朗読:使徒行伝15章36~41節 瞑想の言葉 :E・G・ホワイト「患難から栄光へ」第20章 「使徒パウロは、自分の働きによって改宗した人々に対して、重い責任を感じていた。何よりも彼らが信仰を持ち続けて、「キリストの日に、わ たしは自分の走ったことがむだでなく、労したこともむだではなかったと誇ることができる」ようにと彼は切望した(ピリピ2:16)。」 始めの讃美歌 :希望の讃美歌90番 終わりの讃美歌 :希望の賛美歌327番

礼拝メッセージ200 仮面をかぶる人生

説教者:島田隼人 250215 聖書朗読:ペトロの手紙一5章7節 瞑想の言葉 :「私が生きた信仰」 「試練の猛攻撃を受けるとき、状況や自分の弱さを見ないで、神の御言葉の力を見なさい。その御言葉のすべての力はあなたのものです。」 始めの讃美歌 :希望の讃美歌10番 終わりの讃美歌 :希望の讃美歌273節

礼拝メッセージ199 では あの塀はどう越えればいいのですか?

説教者:河原 久 240309 聖書朗読:箴言3章16節 瞑想の言葉:イザヤ書30章21節 「あなたの耳は、背後から語られる言葉を聞く。『これが行くべき道だ、ここを歩け右に行け、左に行け』と。」 始めの讃美歌 :希望の讃美歌317番 終わりの讃美歌 :希望の讃美歌318番

礼拝メッセージ198 エルサレム会議~真の勝利とは

説教者:花田憲彦 230708 聖書朗読:使徒行伝15章6~9節 瞑想の言葉 :E・G・ホワイト「患難から栄光へ」第19章 「聖霊は、改宗した異邦人に、礼典律の実行を義務づけない方がよいと見られた。この問題に関する使徒たちの考えも、神のみ霊の考えと同じ であった。ヤコブは会議において議長をつとめていたが、彼の最終的決定は「そこで、わたしの意見では、異邦人の中から神に帰依している人たちに、わずらいをかけてはいけない」ということであった。」 始めの讃美歌 :希望の讃美歌109番 終わりの讃美歌 :希望の賛美歌208番

このシリーズについて

毎週の安息日礼拝で語られている礼拝説教のメッセージです。

※隔週公開予定